震えるほど儚く

好きなアイドルがたくさんいます

未知なる道突き進もうか

 

 

いがりちゃん、エイティーンおめでとう!!!!!できることなら、この星のきらきらしているもののすべてや月や永遠や願うものすべてがとびきり素晴らしくきらきらしていてカラフルで幸多からんことを!!!!!

 

なんだか煌々とした幸せを願うことしかできないけれどつき詰めると、やっぱり好きなアイドルにはとびきり幸せでいて欲しい。ただ幸せなんじゃなくて、とびきりがいい。

 

どう足掻いても好きなアイドルのことを言葉にしようとすると重くてポエミーな言葉を使ってしまうので諦めていがりちゃんのとびきり好きなところを挙げたい。異端児とか「ジャニーズらしくない」という枕詞で表現されがちだけれど、いがりちゃんの根底にはエンターテインメントすることとそれは娯楽であるということと自分たちの作るものへのストイックさと若さがゆえの実験性と自信があって、確かに王子様タイプではないかもしれないけれどエンターテインメントを娯楽として本気で届けようとするところ、やはりジャニーズアイドルとしてはど真ん中で、どこか俯瞰して現実をしっかり見ているようないがりちゃんが、HiHi Jetsのことに対しては規模の大きな夢を目をきらきらとさせながら掲げるところがとっても愛おしくて、いつだって5人で夢を叶えることに1番大きな夢を見ていたり5人でいたい、いるんだということを1番口に出して伝えようとしてくれるのもまたいがりちゃんなんだよなぁ。いがりちゃんがずっとHiHi Jetsに大きな夢や永遠を信じてやまないのなら、きっと永遠はそこにあるのかな。あってほしいなぁ。本物の永遠なんてものはないことなんて分かりきった真実でもあるけれど、そんな常識飛び越えて早くしないともう次に行っちゃうよ?と言われそうなスピード感でHiHi Jetsの事事は展開して行くので、いがりちゃんがずっと5人でいるんだと思い続ける限り、それがなにより大切な永遠な形なんだと思う。

 

ハイスピードできらきらしながら駆け抜けてゆくいがりちゃん、きみはとっても可愛くて魅力的で最高のいがりちゃんだ…とびきり素敵なエイティーンを!

 

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